毎日、そばにある♪♯


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引越しのお知らせ

ブログを引っ越しいたします。

こちらへどうぞ。http://ameblo.jp/metergirl379/
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# by metergirl | 2008-10-12 16:43

シリル・ネヴィル新作

先週、ピーター・バラカンさんに教えてもらいました。
このたびこういう新作が出たのですって。



2006年に大阪来たときのバンドTribe13とのアルバム。

番組ではこの中から1曲 Jolly Manがかかりました。

この1曲を聞いていると、8月のニューオーリンズオールスターズ@ビルボードライブ、サービスエリアにおとなしく座っていられるかしら、と不安になってきました。

踊りださずにはいられませんぜ

なんせアルバム名も「ひーりんぐだんす」っちゅうくらいでっさかい。
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# by metergirl | 2008-06-24 23:23 | ネヴィルズ

きゃぁ~10月に!

お兄さんたちが来るらしい。

mixiで教えてもらいました。
なんかかんか言ってもこういうときは値打ちあるわ、mixi。

Pollstarというツアーデートが載っているサイトより。
Sun 10/26/08 Osaka, JPN Koseinenkin Hall

Mon 10/27/08 Nagoya, JPN Bottom Line

Tue 10/28/08 Tokyo, JPN JCB Hall

Wed 10/29/08 Tokyo, JPN JCB Hall


「見たいなぁ」と思ってるうちにbrothersのうちの誰かかわたしかが死ぬだろうと思っていたのにこんなに早くまた見られるなんて。

今年5月4日ジャズフェスでのアーロンさま。(右端)
このごろ出家したみたいな頭になっています。


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# by metergirl | 2008-05-30 12:20
Orchid in the storm 「嵐の中の蘭」



少し前にNHK FMでピーター・バラカンさんにこのアルバムのいきさつを教えてもらいました。

こんなお話。
一発屋で消えてしまった残念なボーカリスト何人かを集めてアルバムを作ろうという企画があって、それにアーロンさまも入ってた。が、結局うまくいかずこの企画はポシャってしまった。

すでに録音されていたアーロンさま分の何曲かは永遠にお蔵入りになりそうになったんだけど、5曲のミニアルバムとして出した。

その後、さらにすでに発表されている4曲をボーナストラックに加えて2002年に発売されたのがこれ、「Orchid in the storm」だった。

ピーターさんもこのたび買って、とてもよかったということだったのでわたしも。
注文してから待つこと約2週間。
やっと到着しました。

ネヴィルブラザーズのオリジナルアルバムに入っているのが2曲、ドク・ポーマスのトリビュートアルバムに入っているのが1曲、アーロンさまのソロアルバムに入っているのが1曲、と寄せ集めにはなっているんだけど、今回初めて聞くのが半分くらいあって楽しめます。
特に最後のミッキーマウスマーチ。いっぺん聞いてみたいと思ってたんだけど。
しっとりファルセットがすっごくキレイでキレイでうっとり。

おなじみのあの♪ミッキマウス、ミッキマウスっていうメロディーをベースにしてはいますが、行進できる「マーチ」ではなくすごくスロー。
ピアノのみの伴奏で、アーロンさまのボーカルにアーロンさまの「ア~ア~アァァァァ」っていうバックコーラスがかぶさる多重録音。
番組のエンディングテーマにでも使われてたんじゃないの、っていうようなお別れ的な歌詞になっている。

最後なんてM-I-C-K-E-Y M-O-U-S-E~~~~って「E」を使って「なんぼほどこぶしを振り回すねん」って感じだし、絶好調andやりたい放題のアーロンさまが聞けました。

これ、ディズニーソングをいろいろな解釈で歌うという、変わっーたこのアルバムに入っていたもの。

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トム・ウェイツが「ハイ・ホー」か・・・・
「ディズニーソングの様々な解釈」って、様々過ぎるわっ。
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# by metergirl | 2008-03-05 22:05

ipod ♪

ほとんど家にいるので、携帯用のプレイヤーを使う機会がない。

が、先日、アップルから来た広告メールを見てがぜん購買意欲がわいてきた。
小さくてかわいくて安い。
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クリップで服に留められる。

これがあったら、音楽聴きながら、掃除するかも料理するかも庭に花植えるかも
(掃除機の音量に勝つくらいの音量を上げたり、家の外まで聞こえるくらい音量上げたりはできないので)

これがあったら、音楽聴きながら外歩きもして運動不足解消するかも

イヤそれどころか走るかも・・・走って爽快感得るかも

これがあったら、うっとおしい空間にいなければならないときも自分の世界に入り込めるかも

これがあったら、もの悲しい有線が鳴ってるお店に行かなければならないときも快適かも

これがあったら・・・・と夢は広がる、

イヤ、でもなぁ。。。

これがあっても、曲入れ替えるのがめんどうくさくなってだんだん使わなくなるかも

これがあっても、ゴロゴロするのが好きな本性は変わらないから急にマメに家事をやったり運動したりなんてしないかも

・・・と、ウジウジ。

イヤ、でもやっぱり・・・
ipodの裏にメッセージを刻印してもらえるサービスにも心引かれる。
どんな文句を入れようかな?カッコいい歌の文句だったらどれかなぁ。

昔作ったHPの18til i dieとか・・・イヤ、これもよく使ってるしなぁ
let the good times rollもいいかな
gonna keep the family grooveはどうやろ、いまさらファミリーってのもなぁ
Get up, stand up, stand up for your right・・・長過ぎるか。
いっそのこと漢字の何かでもおもしろいかな~
などなど、いろいろ入れてみて考えているうちにきょうは日が暮れました。
(買うならさっさと買いなさーい!)
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# by metergirl | 2008-03-02 20:13
わたしの「黒い恋人・第2号」の主演映画アメリカンギャングスターを見てきました。
(第1号はもちろん、あのガタイの良い、ええ声のシンガーですよ、第3号以下はミュージシャン、フットボールプレイヤーなどなど無数にいます。あ、そんなん誰も訊いてないって?)

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アジアから純度100パーセントの麻薬を直輸入して大もうけするギャングVS賄賂に屈しない捜査官という実話ストーリー。
ギャングはデンゼル・・・、捜査官はラッセル・クロウでした。

デンゼルは、家族を大事にするストイックで賢い大物悪者の役にぴったりでした。
なんせ、シュッとしてるからなぁ。053.gif053.gif053.gif
角度や表情によってはたまにちょっとサル顔っぽくなるところがまたたまらなくステキだ。016.gif010.gif

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1968年くらいからの話で、黒い人たちが集うシーンなどでは音楽もそれなりのものでした。

サムアンドデイヴやステイプルシンガーズ、ロウエル・フルソン、ジョンリーフッカーなどなど。

若手では、劇中、クラブで歌う役としても登場するアンソニー・ハミルトン。
若手と言っても37歳ですが。
妻となるエヴァと出会うシーンで流れるこの曲、このごろよく聞いています。

♪Do you feel me?
 ↑いい感じでしょ。

ここからは小学生の感想文です。

でもAMERICAN GANGSTERっちゅうくらいやから、ギャングの恐ろしい振る舞いや麻薬におぼれる人たちなども見せられて、怖かったです。

クスリを注射針で打つシーンも見るのがこわくて、目を覆うか、半分だけ開けるかしていました。

映画が終わって外に出ると、新京極のおみやげものやさん通りが目に飛び込んできて、つくづくこの時代の日本に生まれてよかった、と思いました。

これはR-15でR-50なんてものはないのですが。

これで思い出したお話・・・おわらい日記に書きます。どうぞ。
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# by metergirl | 2008-02-27 23:28
昨日の晩、ぼぉっとNHKのニュースを見ていたら、微笑まずにはいられないあのピアノのメロディー・・・そうそう、みんな大好き「ビッグ・チーフ」が!!

ちらっとアーティー兄さんのような人がピアノの前に???

17日にニューオーリンズで行われたNBAのオールスター戦で、行われた音楽ショウの一部が流れていたんです。

オールスターの試合だけではなく、(カトリーナからの)復興への取り組みもいろいろあったみたい。ナマでも放送してたみたいだけど、もう一回、夜中に放送があったのでそれを録画。

選手入場~紹介のときには、リバースブラスバンド、トロンボーン・ショーティー、カーミット・ラフィン。カーミット・・・の歌あり。

ハーフタイムショーはHarry Connick JrとElis Marsalisがなんか知らんジャズの曲を。

次はAllen ToussaintとJonathan Batisteが“Yes we can"を。

このとき、注意してスロー再生すると、いました、いました。
ネヴィル家代表、アート・ネヴィルとアイヴァン・ネヴィル。

ドクタージョンもうつってたのは一瞬だけだったけど、こちらはいでたちが派手だし、すぐわかった。

で、次かな!?と思いきや、肝心の「ビッグ・チーフ」はなかった、ガクッ。

いろいろ調べたら、このYes we can canがフィナーレで、その前にドクタージョンのアイコアイコとアート・ネヴィルのBig Chiefがあったそうな。
ナマ放送の方を見ておくべきでした。

ダンサーがいっぱい踊ったりや家のセットを使って復興の様子を表現したりってのがあったり、ピアノ6台+ビッグバンドがバックにいたのとで、なんかもうワケわからんむちゃくちゃ騒ぎ、みたいでした。お祭りだからね。

世界各国に40以上の言語で放送されたって。
まだまだ復興途中のニューオーリンズを世界中に見せるよい機会となりました。
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# by metergirl | 2008-02-19 22:52

ヘビーyoutube~gonna move

CDを手に取ることがめっきり減りました。

パソコンを前に仕事を始めてしばらく経って、「なんか、音を・・」・と思ったとき、もうどっかり座ってしまってて立つのがめんどうくさい、すごくめんどうくさい、ゼッタイいや!

で、ついついパソコンの中に入れてあるアルバムか、インターネットアーカイブでDerek Trucks Bandを聞くか、youtubeかMy spaceでいろいろなのを聞くか・・・ということになります。

ここ2週間くらい、毎日、何回かずつ聞いているのはPaul Penaという人のgonna move



デレク・トラックスバンドで聞くまでは知らなかったこの曲。

デレク・・・で聞いているときは、ひたすらバンドの音とか全体のカンジで乗ってて歌詞なんて気にしたこともなかった。

サビの♪I'm gonna move・・・のところしか認識していなかったけど、ある日、ウチに出入りする22歳男子がこの歌をなかなかよく覚えて口ずさんでいるのを聞いて、自分も歌いたくなって、歌詞を調べた。

動きのあるベースラインで始まって、そこにジャァーってオルガンが乗るのは、「何かが始まる感」がたっぷりだと思ってた。
ゴナ・ムーヴっちゅうくらいやから、どっか行くんやろーくらいにも思ってた。

そういうような歌詞でした。
不自由なく育った若者が学校へ行っていろんなものを見聞きして成長して、
でも、
たどり着いた境地は、I had to play music and express what I feel !

好きやなぁ、こういうの。

デレク・・・はこのPaul Penaのオリジナルに近い感じだけど、もうひとりのカバーTaylor Hicksという人のはあの印象的なベースラインが変わっている。最初は気持ち悪かったけど、慣れたらこれもまぁ好きになってきた。

去年のライブでは聞けなかったなぁ。
I wih I knew・・・にしてもそうだけど、デレクにはいい歌を教えてもらっています。
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# by metergirl | 2008-02-13 23:36

今シーズン初めての雪

きょう、可笑しかった~。

ドライブ中にオーティス・レディングのTry a little tendernessが盛り上がってきて、ガッタガッタとかLord have mercy nowとか叫んで、最高潮に達したその瞬間、車の屋根から雪がフロントガラスにバサーッ!そのタイミングといったら!


わたしのウチの19歳男子が昨日もデカイのを作ったみたいだけど、きょうも再び。

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10日、午後はこのとおり積もった雪もほとんど解けて、屋根からバサバサ雪が落ちてくる。

命名は、
「雪スノ子?スノウ雪夫?」
「イヤ、『雪丸』がいい」
・・・らしいです。
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# by metergirl | 2008-02-11 00:42
2月3日、スーパーボウル・ハーフタイムショウのトム・ペティ。

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12分の短いステージで4曲。
1曲目がアメリカンガールでした。
あとはI won't back down~Free Fallin' ~Runnin' down a dreamの4曲。

おととしのローリングストーンズのときもあれよあれよ、という間に「ベロ」の形のステージができ上がって感心したものだったけど、今年もなかなか大がかりで派手で楽しめました。

トム・ペティ&ハートブレイカーズだけあってオープニングはハートがドックンドックン。
そこへ「ハートを射抜く矢」が飛んできて、ハート型の花火がどっかーん。
この「矢」にギターの弦が描かれていてメンバーはこの上で演奏。

花火どっかーんの直後、
選ばれて訓練されたんだろうな、っていうような「群衆」が‘きゃぁー、わぁー’ってな感じでステージに駆け寄って盛り上げる。

youtubeにはもういくつも投稿されていました。スタジアムに行ってる人が撮影したのやら、自宅のテレビを撮影してて子どもの声とか雑音入ってる(笑)のやら・・・。
ま、ひとつ見てごらん→

「フットボールはラインに始まりラインに終わる」とこの日もNHK BSの解説・川口さんが言ってましたが、そうそう!
強いラインは「一歩も引き下がりません!」ってことで2曲目の♪Won't back down~~stand my ground~まさにこの歌のココはチャンピオン争いにぴったり。

ゲームの方は
ペイトリオッツの全勝を阻止してニューヨークジャイアンツが優勝。

NYジャイアンツはディフェンスが強いらしい。
この日も黒い弾丸(←でかい黒人ですね、わたしはこれに弱い)が強烈タックルandサックでしびれる~~。

QBはイーライ・マニング。シーズン中はあまりよくなかったしくプレイオフ中からさかんに「成長した」と言われています。
兄ペイトン・マニングはコルツで昨年、優勝。父もプレイヤーだったというフットボールエリート。
次のシーズンも楽しみです。

けど、始まるまではまだまだ。。。あぁ楽しみがひとつ終わってしまった。
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# by metergirl | 2008-02-06 22:19 | その他
去年の春から家族の1名がフットボールプレイヤーになり、いっしょになってヤイヤイ言ってるうちにわたしがフットボールの大ファンになってしまった。

2月3日はNFLチャンピオンを決めるスーパーボウルがあります。
ニューイングランドペイトリオッツ対ニューヨークジャイアンツ。

みどころはペイトリオッツのQBトム・ブレイディのプレイでしょうか。

2年前のスーパーボウルではアレサ・フランクリンとアーロン(ネヴィル)さまが国歌を歌ったのをコーフンして見ていたけど、あのときはフットボウルになんの興味もなく。
ゲームが始まったらテレビを消していたっけ。

あれから2年、わたしは成長。フットボールの基本ルールを覚えました。

今年はがっつり観戦します。

ハーフタイムショーは、初め、ブルース・スプリングスティーンかイーグルスかっていううわさだったみたいだけど、結局、トム・ペティ。

プロモ動画はこちら。
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あっちではビッグスターだろうけど、
06年ローリングストーンズ、07年プリンス・・・に比べたらちょっと地味(?)。

ハーフタイムショーは短いから、4曲くらいか?

アメリカン・ガールとかアイウォントバックとかフリーフォーリンとかランニンダウンザドリーム、ドンカムアラウンド、レフュジー、ユアーソーバッドなどなど(いい曲多いな)・・・ハーフタイムにEven the losersは向いてないよな・・・いくつか選んでヒットメドレーかしらん。

なんといってもアメリカンガールがみんなもわたしも大喜び。

4日(月)の朝8時10分はNHK BS1に合わせてテレビの前に集合ね。
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# by metergirl | 2008-01-27 22:39 | その他
アーロン・ネヴィルさま 1月24日、67歳になりました。

先週のウィークエンドサンシャインでアーロンさまのSave the last dance for meがかかりました。

この歌のとき、いつもに増して鼻声で「風邪引いているんじゃないか」と思うくらいのアーロンさま。
ちょっと気持ち悪いです。

これは、95年に出たこのアルバムに入っていたとバラカンさんに教えてもらいました。


参加者豪華なトリビュートアルバムです。

ドク・ポーマスが作詞したこのSave the last dance for me。

日本でも「ラストダンスは私に」で有名だけど、あの訳詞も歌詞の世界も大好きです。
「誰と踊ってもいいけど、最後のダンスだけは私にとっておいてね」って大人の女の感じがして、ステキやーん、と思っていました。

でも今回、アーロンさまの歌を耳を澄まして聞いていたら、男女が逆?のような。

岩谷時子の訳詞は、
 どうぞ、踊ってらっしゃい私ここで待ってるわ
 だけど、送って欲しいとたのまれたら断ってね
 いつでも私がここにいることだけ
 どうぞ、忘れないで

となっていますが、原曲は、男性が女性に向かって、「相手の男が‘送ってやる’って言われても断れよ」って言ってる。

そうだったんですね~、ネットで調べてみたらこのことにお気づきの方もたくさんいるようでした。

足が不自由だったドク・ポーマス自身の心境ではないかってことが書かれています。

ヘェ~。
このトリビュートアルバムは最近亡くなったプロデューサーのジョエル・ドーンによるプロデュースで、その追悼特集のひとつとしてだったのですが、the bandとかもやってるしそれも聞いてみたい~。
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# by metergirl | 2008-01-25 21:06
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subdudesのキーボード担当John MagnieのMagnieっていうアルバム。

これもいただきものです。奈良からです。ありがとう。

全曲、不思議な魅力に満ちています。
ピアノもボーカルもヘタうまみたいなあたたかさに満ちています。
使ってある楽器も少なく、とても素朴な味わい。
アメリカの山々のおとぎ話が浮かんできそうな。
気分もとても明るくなります。5曲目、特に好きです。

最後は「クレメンタイン」という曲。
これは昔、聴いてた。すごく久しぶりに思い出した歌です。
親がレコード持ってたんだろう。家でかかってた。ダークダックスだったかな?

♪ 雪よ、岩よ、われらが宿り
  俺たちゃ街には住めないからに~

京大山岳部の歌らしい。
雪山で足止めを食らったときの退屈をまぎらわせるために、みんなのお気に入りの歌「クレメンタイン」に日本語の詩をつけたとか。

前向きに行進し始めそうな感じのメロディーは雪山に立ち向かう男たちに(たぶん)ぴったり。

きょうは雪の予報がはずれて雨。
寒い寒い寒い~。
わたしはゼッタイ雪山へなんて行きません。

クレメンタインについて。
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# by metergirl | 2008-01-20 18:26 | 白い人の音楽

クリスマス♪

去年のクリスマスのいただきもの。
これを聞いてクリスマス気分です。

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メリーテキサスクリスマス!そのまんまです。

スティールギターにフィドルにスウィングするリズム。

Little drummer boyもSwingin’ Drummber boyになっています。

なるほど、気持ちよくトントコトントコとスウィングできます。

どうもありがとう。


ところでGoogleのクリスマスロゴの飾りつけはこんなふうにできあがりました。

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よくできました。
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# by metergirl | 2007-12-23 23:07 | 白い人の音楽
昨日の甲子園ボウル!!at 長居競技場

すんごいゲームだったのですね~。

観衆は3万2千・・・わたしのウチにいる某大学アメフット部員も見に行った。
その部員が帰宅するなり「残り6秒で逆転!すごかったやーん」と言うと・・・
「寒いから前半+ハーフタイムショーを見て帰った」だと。
えぇっ!そんな人って何人いただろう?

せっかくカイロもひざかけも持たせたのに。

ハーフタイムショーはMBSちちんぷいぷいプロデュースで(ロザン)菅ちゃんがドラムパフォーマンスを披露したんだってさ。
その模様はあした18日のぷいぷいで放映されるそうです。

ところで、今までまったく興味もなく「いったい何がどうなってんのか」全然わからなかったアメリカンフットボール・・・この秋、関西学生リーグの試合を何度かナマを見に行ったことがきっかけで、そのおもしろさが少しわかりかけてきました。

ランでぐんぐん抜いていくときのコーフンはたまりませんわ。
昨日はそんな場面もたびたびあったようで、夜中のテレビ放送を楽しみにしていたのに、なんとまぁ!朝起きたら録画できていない・・・がっくり。12時半くらいなら起きてればよかった。
(あとはGAORAの無料開放dayを待つのみ。)
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# by metergirl | 2007-12-17 22:29